2026年02月02日 測量業登録に関するお知らせ NEW!
2026年01月30日 取締役就任のお知らせ NEW!
2026年01月23日 産学官連携の研究成果を第137回日本森林学会大会で発表 NEW!
2026年01月22日 日経『自然資本経営、企業と地域で』に代表加藤の提言が掲載されました NEW!
2026年01月20日 求人情報|総合職(新卒・中途採用)NEW!
2026年01月06日 『Discover Japan 2026年2月号』に当社が掲載されました
紹介動画
当社オリジナルの解析技術により
単木区分と樹種分類を行いました。
信州大学森林計測・計画学研究室による
スマート林業の紹介ビデオです。
2024年度「SBIR推進プログラム」(連結型)フェーズ1に採択されました!
【 研究開発テーマ 】
ドローンとAIを用いた流域単位での効率的な森林境界明確化と施行提案の概念設計
未だ森林境界の大部分が不明確である、という日本の森林・林業が直面している課題。当社の持つ技術をもとに、効率的に森林境界明確化を進めるとともに森林資源情報を取得して施業計画作成を推進します。
市町村様、林業事業体様とともに産学官連携で困難な社会課題へ挑戦し、森林・林業への貢献を目指します!
SBIR(Small/Startup Business Innovation Research)とは
革新的な研究開発を行うスタートアップ等(中小企業者や研究者等)による研究開発を促進し、その成果を国主導の下で円滑に
社会実装し、日本のイノベーション創出を促進することを目的とした制度。(参考:SBIR制度 特設サイト| 内閣府)
2024.07.16
『ドローンtoハウジング ~建築と森林のデジタル融合~』
国産材サプライチェーンが抱える需給情報の分断という課題。この課題に対して、建築と森林の両サイドから技術開発を行い、一気通貫な情報共有を目指す共同研究です。デジタル技術により需要と供給を結び付けることで、森林を資源倉庫とした受注生産を実現し、森林資源を高付加価値化していきます。
この取り組みがウッドデザイン賞2022を受賞しました。
2022.10.06
ドローン計測やAIを取り入れたスマート林業の技術で社会に貢献。
森林施業や管理はもちろん、防災やCO2吸収、レジャー利用まで様々なニーズに森林情報でお応えします。